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2018/11/25

置き畳という考え方。

置き畳という考え方。 写真

便利な暮らし方で「置き畳」という考え方があります。

一般的には、和室・タタミコーナーなどは「畳の部屋」として

簡易的には畳を移動できません。

畳部屋として生涯使用する事であれば全然Okです!

しかし、間取りによっては(部屋の大きさ)取れないお宅もあります。

その時の考え方として「置き畳」はどうでしょう!

置き畳を使用する例として、

①和室まではいらないけど畳はほしい。

②和室を増設するまでの予算がない。

③子供が小さいうちだけ。

④インテリアの一部としてほしい

などなど使用目的はいろいろあります。

このブログではそんな置き畳を紹介します。

必要ではないときは普通にフローリングとして使用

置き畳を使用する時は出来るだけ薄い物が良いでしょう!

15㎜~20㎜が妥当です。

少しでも段差が無いようにする為です。

そして必ず取り入れたい事が「滑り止め」です。

多少フローリングの種類にもよりますが、フローリングの上に置いただけだと

滑ります。

家内での転倒事故は意外に多いです。

それは、年を取れば取るだけその事故は多くなりますので注意しなくては

なりませんね!

これが滑り止め加工がしてある物です。

今はカラフルな畳も何種類も出ていますのでインテリアに合った物を選び、

オシャレに飾ってはいかがでしょう!

写真は90cm×90cmの物を4枚敷きにしています。

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